みんなの妊娠用語辞典

腹部前後径(APTD)

赤ちゃんのおなかの前後の長さをさします

 おなかの前後の長さのこと。頭の直径(児頭大横径/じとうだいおうけい)、太ももの骨の長さ(大腿骨長/だいたいこつちょう)、おなかの横幅(腹部横径/ふくぶおうけい)とともに、おなかの赤ちゃんの推定体重を調べるために測定します。超音波写真にはAPTDと表示されます。

[腹部前後径(APTD)] 妊婦の悩みQ&A

31週です。健診で胎児が小さめと言われました。推定体重は1400gとのこと。経過を見ましょうと言われ、ほかはとくに何も言われませんでした。親やまわりから「おなかが小さい」とはよく言われますが、胎動はしっかり元気に確認できています。推定体重なので誤差はあると思いますが、おなかも小さいと言われると心配です。赤ちゃんを大きくする方法や気をつけたほうがいいことなど、アドバイスをお願いします。
31週で推定体重が1400gということですが、…回答を見る
今、妊娠32週に入ったばかりですが胎児の体重が2200gもあってちょっと大きめと言われました。あまり大きくなりすぎると難産になりやすいでしょうか?胎児の体重が増えすぎないようにするには食事制限などもっとしたほうがいいんでしょうか。初めての出産なんで不安です。
32週で推定体重が2200gあるのは、…回答を見る

腹部前後径(APTD)について先輩ママの口コミを参考にしよう

  • 口コミをご覧になるには、「ウィメンズパーク」の会員登録(無料)が必要です。supported by ウィメンズパーク

[腹部前後径(APTD)] 関連用語

妊娠・出産・育児グッズのショッピング

powered by たまひよSHOP

人気お助けアイテム

出産内祝いギフト

「知っておきたい!」が一冊に

カテゴリから探す

妊娠・出産・育児のおすすめブランド